スウェーデン交流センターの機関紙『Björk』で紹介して頂きました。
北海道にあるスウェーデン交流センターのリサさんが来阪された際、関西・スウェーデン友の会の活動について取材してくださり、同センター発行の機関紙 「Björk/ビョルク」 に記事を掲載していただきました。
リサさんが来阪された時のことはInstagramでご紹介しています。
遠く北海道に拠点を置く団体でありながら、当会の活動に関心を寄せ、誌面で紹介していただけたことを大変ありがたく思っています。今後もこうしたご縁を大切にし、継続的な交流につなげていければと考えています。
今回のBjörkには、当会と関わりのある方による記事も掲載されていました。
当別町で開催されている「当別スウェーデンマラソン」に参加の際、昨年・一昨年と関西まで足を運び、当会および会員参加のイベントにも参加してくださったフェリックスさんによる寄稿です。

関西と北海道を行き来しながら交流を続けてくださっていることを、改めて嬉しく感じました。今年のマラソンの機会にも、再びお会いできればと思います。
また、リサさんは料理を得意とされていて、今回のBjörkにはレシピ紹介や料理教室に関する記事も掲載されています。北欧の食や暮らしを、こうした形で伝えてもらえる機会がある、地元の方たちが羨ましく思います。

そのほか、2月から開講予定のオンラインによるスウェーデン語講座や各種セミナーの案内もありました。オンラインなら北海道にいなくても受けられますね。
詳細については、スウェーデン交流センターの公式サイトをご覧ください。下記リンク先のサイト上から『Björk 』を閲覧することも可能です。

